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Adobeがタブレットを使った制作現場の未来の動画を公開



デザインなど数多くの制作現場でAdobeのソフトが使用されています。
Illustrator、Photoshopをはじめとするそれらのソフトは年々進化してきました。そしてクラウド時代を迎え現在のAdobe Creative Cloudとなりました。Adobeのソフトは初期の段階で機能自体は完成されており根本は変化していません。制作側としてはそれ自体になんの文句もなく、むしろ大きな変化をしないことがAdobeのソフトを使い続ける理由の一つなのです。しかし技術は進化しスマートフォン、タブレットが広まり、今やデバイスを直感的に動作させる時代です。それは一般の人達だけではなく制作現場もそうなのかもしれません。
2014年10月6日にAdobeがマイクロソフトデバイス上で動作するAdobeソフトのこれからをイメージした動画を公開しました。

 

 

■The future of Adobe creative applications on Microsoft devices

 

 

多くのデザイナーが1度は夢見た制作現場だと思います。イラストレーターはペンタブレットから液晶タブレットへ移行したように、グラフィックデザイナーも液晶を触ってデザインを作る日も近いのではないでしょうか?

 

 

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